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アルファ 155

- 【売約済みになりました!】アルファロメオ155TSツインスパーク16バルブ/スポルティーバ最終限定車/ファイナルエディションレースの栄冠と共に歩んだ歴史の最終章 colle旧車1575000円
- スタイル色乗員全長・全幅4ドアセダンアルファレッドオールペン5名444cm/173cm総排気量モデル年式走行距離トランスミッション直4/2000cc1998年27500kmF5MT装備 初年度登録日車検満了日修復歴・箇所平成10年8月平成17年8月無しお問い合わせ先 GIALLOGARAGE /水河(みずこう) TEL:086-256-1460e-mail:shop@giallo-garage.com 内外装、機関の程度抜群のこのお車を手に入れられるのはもちろんお一人だけ!諸費用や税金類は別途になりますので、お問い合わせください。全国どこへでも納車可能(陸送費用別途)アフターサービスの出来る工場もご紹介出来ます♪極上の個体にはもう巡り合えないかも知れない。憧れを夢で終わらせない諸費用、税金類を含む総額:約1850000円*頭金:0円*支払い回数:48回*ボーナス月:50000円×8回*毎月支払額:35800円×47回*陸送費用、車庫証明費用など細かい部分は含まれておりませんので、正確な総額はお問い合わせの上でお見積もり差し上げます。*お支払い回数、頭金など条件に合わせて変更可能ですのでお問い合わせくださいませ。イギリスツーリングカーレース(BTCC)での大活躍に続き、ドイツツーリングカーレース(DTM)に於いて92年にアウディが途中撤退し、またBMWも93年から出場中止、そしてオペルも出場は延期となり継続出場のワークスチームはメルセデスベンツだけという事態になった。シリーズ継続の危機に瀕したメルセデスから急遽要請を受けたALFAROMEO社は快諾し急場凌ぎではあるが持てるノウハウを惜しみなく投入し、強力なマシンを投入した。更にドライバーには元F1パイロットを起用し初戦を勝利で飾り、その後も破竹の連勝を重ね、王者メルセデスを心底後悔させる事になる。次のシーズンではアルファの象徴であるヴィスコンティ家の紋章「人を食う大蛇」の人をメルセデスの象徴であるスリーポインテッドスターに書き換えた「メルセデスを食うアルファ」の紋章を身に纏い、メルセデスとそのファンの怒りを買った事も記憶に新しい。その後DTMやITCといったツーリンングカー選手権での目覚しい活躍に注目が集まるようになるとそのレギュレーションを獲得する為にアルファコルセの依頼によりレースで19incアルミを履く為ワイドフェンダー化し市販するそのブリスターフェンダーとアイバッハ製のスポーツサスやリヤウイングを奢ったスポルティーバ仕様が市場では史上最高の人気を呼ぶ事となる。この硬派なスポーツセダンの歴史の最終章を飾ったのがこの「TSスポルティーバファイナルエディション」に他ならない。当時の輸入元の社長である「グラシモスドリザス氏」のサイン入りの証明書と室内とトランクフードに誇らしげに付けられている「プレート」がその証である。TS16V最終モデル500台のみの日本限定モデルである。 ヒップラインも力強いウエッジシャイプデザイン 名機ツインスパークツインカムはドライバーの意のままにカムを歌わせながらスムーズに回るキズや汚れも無いキレイな内装、タバコも吸った形跡もございませんのでノンスモーカーでも大丈夫赤いステッチを施したスポルティーバー専用のシートは上下前後の作動も可能でランバーサポートも付いており、スポーツ走行も快適です。リヤシートも頭上高や前の空間も充分で大人5人でもゆったり座れてスタイリッシュなだけではなく優れたパッケージングであるデザインを証明する。デッキにも赤い文字で「ALFAROMEO」と書いてありシフトノブも男の仕事場を彷彿させるスポーティーなデザインです。 ファイナルエディションの証明であるプレートと往年のアルファロメオの鍵を模した赤いキーがいやがおうにもその気にさせる室内【今回満を持して入庫したのは最終モデルの「TSスポルティーバファイナルエディション」】ワンオーナーでディーラー整備記録簿付の極上車です。 ディーラー整備で機関は抜群に調子が良いのですが、お決まりのドアミラー、ドアノブの色褪せやリヤスポのクリア剥げ、バンパーのキズ、ドアのエクボなどが多く非常に残念な状態せっかくの最終モデルです、全部キレイに塗り直しています、新車よりキレイなアルファレッドに仕上げその上、タイミングベルト、テンショナー交換で万全の納車です! 全国的に上質車はタマ数も少なく狙っている方も多いはず!*全塗装完成!外装はキズ一つ無いピカピカ!(唯一はリヤバンパーの一部画像参照ください)タイヤ新品4本換装!整備も万全にしてお納めです!新車から塗装もせずに色あせて無い固体はこれから色あせます。それは純正塗料に問題があるからです。日本製の塗料で純正アルファレッドを再現したこのお車は今後の色あせもし難いですし、新車の納車前の部分的な手直し塗装によるパネルごとの色違いも回避出来ますので【新車よりキレイ】と言うわけです。気になる油圧タペットも交換修理し各部消耗部品は交換してのお納めですので【これより程度の良い155は日本中に無い】ですよ!! もちろんタイミングベルトその他ベルト類一式交換でキレイなだけじゃない!この伝説の名車に新車はもう無い、だが新車よりキレイで調子の良い個体はここにある。 【仕上げ経過】 coming soon ALFA RED同色にてディーラー下請け工場にて全塗装完成!エンジンのカチカチ音の修理の為油圧タペットを交換済み!*その他現段階で悪い部位は見当たりませんが売約後に分解点検し悪い部位、交換時期のパーツはことごとく手を入れてお納めしますのでご安心ください!車両本体の値段だけでは判らない、本当の調子を取り戻す整備を施した極上の個体をお探しなら、是非当店へお任せください!